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土楽 | 伊賀の里の土楽窯

江戸時代より 8代続く圡楽窯
今なお、自然とともに生き、土に向き合う

古くは奈良時代から焼物の里として名を馳せてきた三重県は伊賀・丸柱。
豊かな自然の中で暮らし、そして続けてきた手挽きろくろによる圡楽の物づくり。
職人が土とじっくり語り合いながらつくるひとつひとつは唯一無二。
使う人の手に包まれたときに、その存在が確かなものとなる。

つくり手

お品もの

圡楽の土鍋

職人が伊賀の土に向き合い、手挽きろくろを回してつくった圡楽の鍋。
土の力が最大限に引き出されてできた鍋は、その後も生き続けています。
使いながら鍋を育てる方法、お伝えします。

お知らせ

2022.01.18 
大分にて福森道歩・柏木円の展覧会がございます
2021.12.22 
年末年始の営業につきまして
2021.12.06 
12月6日放送を記念して「黒圡楽」を販売します
2021.12.02 
東京にて福森雅武の展覧会がございます
2021.11.26 
福森道歩テレビ出演&テキスト(レシピ本)発売
2021.11.12 
京都にて展覧会がございます