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土楽 | 伊賀の里の土楽窯

江戸時代より 8代続く圡楽窯
今なお、自然とともに生き、土に向き合う

古くは奈良時代から焼物の里として名を馳せてきた三重県は伊賀・丸柱。
豊かな自然の中で暮らし、そして続けてきた手挽きろくろによる圡楽の物づくり。
職人が土とじっくり語り合いながらつくるひとつひとつは唯一無二。
使う人の手に包まれたときに、その存在が確かなものとなる。

つくり手

お品もの

圡楽の土鍋

職人が伊賀の土に向き合い、手挽きろくろを回してつくった圡楽の鍋。
土の力が最大限に引き出されてできた鍋は、その後も生き続けています。
使いながら鍋を育てる方法、お伝えします。

お知らせ

2021.10.26 
東京にて土楽個展&福森道歩の実演・試食会がございます
2021.10.14 
京都にて福森道歩の個展があります
2021.10.06 
土楽窯×福森雅武×柏木円 展が開催されます
2021.08.01 
お盆休み
2021.07.31 
圡楽展示室(ギャラリー)の見学休止
2021.07.10 
伊賀「生活工芸展2021」