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土楽 | 伊賀の里の土楽窯

江戸時代より 8代続く圡楽窯
今なお、自然とともに生き、土に向き合う

古くは奈良時代から焼物の里として名を馳せてきた三重県は伊賀・丸柱。
豊かな自然の中で暮らし、そして続けてきた手挽きろくろによる圡楽の物づくり。
職人が土とじっくり語り合いながらつくるひとつひとつは唯一無二。
使う人の手に包まれたときに、その存在が確かなものとなる。

つくり手

お品もの

圡楽の土鍋

職人が伊賀の土に向き合い、手挽きろくろを回してつくった圡楽の鍋。
土の力が最大限に引き出されてできた鍋は、その後も生き続けています。
使いながら鍋を育てる方法、お伝えします。

お知らせ

2021.07.10 
伊賀「生活工芸展2021」
2021.07.06 
福森雅武がほぼ日の學校の講師になります
2021.07.05 
圡楽の職人として働きませんか
2021.07.01 
2021年7月24日~29日ギャラリーen 福森道歩個展
2021.06.01 
オンライン開催2021年6月11日一保堂食堂Vol.2 福森道歩出演
2021.05.31 
2021年6月5日NHKBSプレミアム「圡楽さんの日日」再放送
2021.05.27 
2021年6月3日〜5日の3日間は神田で「圡楽のふぞろい市」
2021.05.19 
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